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わたしを離さないで(2010/米=英)

Never Let Me Go

出演: アンドレア・ライズボロー/イソベル・メイクル=スモール
サリー・ホーキンス/チャーリー・ロウ/ エラ・パーネル/キーラ・ナイトレイ
アンドリュー・ガーフィールド/ドムナル・グリーソン/キャリー・マリガン
シャーロット・ランプリング/ナタリー・リシャール

劇場鑑賞。

嫉妬って怖いな、と。
あと、トミー情けなさ過ぎっ。あんたが悪い!って言いたくなったりw

重いね。そこまでして人間って、長生きしたいものなんだろうか。
いつかそうなりそうな、もしかして、どこかでもうこういう世界が
あったりして、とか思えるところが、怖い。
kotoko | 洋画ワ-ン | 22:25 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

WALL・E ウォーリー (2008/米)

 WALL-E

出演 ベン・バート / エリッサ・ナイト / ジェフ・ガーリン 
フレッド・ウィラード / ジョン・ラッツェンバーガー 
キャシー・ナジミー / シガーニー・ウィーバー

ソーラー満タンになると、マックの起動音が鳴って笑えたw
手を繋ぐ事、触れる事の大切さが表されていたような感じ。

ウォーリーってば、結構積極的だったりw大変な時に、そんな事ばっかり
考えてんのか、のん気だなあと笑えたり。
イヴは、めちゃ凶暴で強いwけど、一生懸命で素敵。

ほんとに、純粋な気持ちで、想ってるってのがよかったなぁ。
劇場でみてもよかったかも、と思うくらい。
kotoko | 洋画ワ-ン | 20:49 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ワールド・オブ・ライズ (2008/米)

 Body of Lies

出演 レオナルド・ディカプリオ / ラッセル・クロウ / マーク・ストロング 
オスカー・アイザック / ゴルシフテ・ファラハニ / サイモン・マクバーニー 
アリ・スリマン / アロン・アブトゥブル / マイケル・ガストン
メーディ・ネブー / ヴィンス・コロシモ / カイス・ネシフ

レオ、ずっとこんな感じの役ばっかりになってきちゃったねえ・・。
頑張ってるとは思うんだけど、違う感じのもみてみたいと思ったり。


kotoko | 洋画ワ-ン | 20:40 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

ワルキューレ (2008/米=独)

JUGEMテーマ:映画

Valkyrie

監督 ブライアン・シンガー
出演 トム・クルーズ / ケネス・ブラナー / トム・ウィルキンソン
カリス・ファン・ハウテン / トーマス・クレッチマン / エディ・イザード
テレンス・スタンプ / ケビン・マクナリー / クリスティアン・ベルケル
ジェイミー・パーカー / デヴィッド・バンバー / トム・ホランダー
ケネス・クラナム / デヴィッド・スコフィールド / ハリナ・ライン
イアン・マクニース / フローリアン・パンツナー / クリス・ラーキン
ダニー・ウェッブ / ワルデマー・コブス/ビル・ナイ

劇場鑑賞。

眼球の扱いが適当すぎてすごいw
テレンス・スタンプが出てたの知らなかったから、嬉しいけど、
軍服着てたら、素敵度もっとアップしてたのにな〜。

俺様トム様映画じゃなかったね、珍しく。ま、事実が基だからかね。
kotoko | 洋画ワ-ン | 22:50 | comments(0) | trackbacks(0) | - | - |

「私の頭の中の消しゴム (2004/韓国)」

Nae meorisokui jiwoogae
A Moment to Remember

出演 チョン・ウソン / ソン・イェジン / ペク・チョンハク /
イ・ソンジン / パク・サンギュ / キム・ヒリョン

劇場鑑賞。
レディースデーだったせいか、周りはおば様ばかり(笑)
同化しつつ(笑)しっかりハンカチ持って、挑んでみた。

チョン・ウソンを見た時、黒田アーサーと福山雅治と吉田栄作と
藤木直人を足して割って2.3回横から殴ったような顔だなあと思った。
韓国の俳優でかっこいいと思う人はいなかったけど、彼はいいねえ。
しかし、顔は好みだけど、体格がマッチョでいやん。

えーっと、これはファミマとコーラの宣伝映画ですかい?(笑)
元彼をめちゃめちゃ殴るとことか、母親を許してやれと
わかったようなことを言うとことかはひっかかったけど、
そういうのは気にしないとしようかねえ。
つきあい出したら、とんとん拍子に出世しちゃうのも
運命の相手に出会えたからいい方向に向いたんだと思うことにしよう。

お姫さまだっこのシーンが多くて、ぐはあーーいいなあーーーと
よだれが出そうだったわー(笑)

「俺の家族はお前だけ」そんな風に言ってくれるのはいいのぅ。
何よりも妻が大切っていうのはいいよねえ。

ソファでくっついて、足絡ませて話してるシーンは、
へえ夫婦って案外そういうもんなのね、うちは普通なのねと思った。
邦画じゃそういう場面は見ない気がしたからかなあ。
いや、まあこれは韓国の映画なんだけどさ、近いってことで。

展開はものすごくベタで、わざとらしいというか、
狙ってるなあと思うこと多々で(隣の人はちゃんとひっかかってた、笑)
途中まではのれない観じもしたけど、ちゃんと泣けたわー。

もう泣かないって言ってたのに泣くからこっちまで泣けたし、
漏らした時に服でがーーっと拭くとこも哀しかったし、
元彼の名前で呼ばれて愛してるって言われて、俺もって返事するとこも
切なくて泣けたし。

最後、あんなきっかけで正気に戻るものなのかって思うけど、
それだけ出会いが運命的だったってことなのかなあと思うことにした。

若年性アルツハイマーってよくわからんけど、
私物忘れ激しいから人ごとじゃないなあとちと怖かったり。
相方が私の事を忘れてしまったら悲しいなあ。

私が相方の事を忘れたらどうする?と聞いたら、
また出会えばいいじゃん。会えば俺の事好きになるわ、だって。(笑)

ソン・イェジンはちょっと古くさい顔だけど綺麗だなあと思った。
チョン・ウソンの他の作品も観てみようかしらん(笑)
kotoko | 洋画ワ-ン | 21:50 | comments(2) | trackbacks(2) | - | - |
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